誕生日プレゼントに!マイケル・ジャクソン全記録 1958-2009 エイドリアン・グラントユーメイド

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マイケル・ジャクソン全記録 1958-2009

エイドリアン・グラントユーメイド

ユーメイド
¥ 1,995
通常3~6週間以内に発送
ざっと見てみると、他のカスタマーレビューに書かれている通り「○月○日〜をした」というような形態で書かれています。また、著者の考え等は含まれておらず、淡々としています。<br /><br />ハリーポッターの本くらい厚く、表紙はおしゃれですし、一枚一枚の紙も「良い素材の紙が使われているのかな〜」と思います。<br /><br />マイケルについて初めて知る事が多く、とても勉強になります。これは永久保存版ですね!私は、自分の誕生日にマイケルは何をしていたかなど、楽しみながら読んでいます。<br /><br />マイケルの発言集は、マイケルの人柄や心の訴えが伝わってきます。また、ファンとしてはつらくなる部分もありますが、感動する部分や見習うべき部分がたくさんあります。私の好きなページです。<br /><br />マイケルには誤解が多く、悲しくなることが多い私ですが、著者のあとがきを読んで救われる思いでした。マイケルについて知りたい方は、是非買ってみてください!<br />

 

ムーンウォーク --- マイケル・ジャクソン自伝

マイケル・ジャクソン河出書房新社

河出書房新社
¥ 1,890
在庫あり。
この本はマイケル唯一の自伝書です。数々出ているマイケル本は沢山の他人が書いたものです。ということは、その人達の主観が良くも悪くも必ず入っているということだと思います。この本はマイケルの主観によるもので、彼が伝えたかったことがしっかりと書かれています。どんな綺麗事もマイケルが語ればそれが実現してしまうのではないかと思うほど、才能、努力、愛に満ち溢れていたマイケル。幼い頃から信念を貫き通したマイケル。感動せずにはいられませんでした。おすすめの一冊です。

 

マイガール OFFICIAL BOOK

新潮社

新潮社

 

Hey!Say!JUMP ファースト写真集 (集英社ムック)

集英社

集英社
¥ 2,000
在庫あり。
一言で Hey!Say!JUMP の魅力炸裂です!!<br />内容はサマーコンサート'09を中心としていますが、<br />この写真集の為に撮りおろされた写真もありますよ!!<br />DVDではその撮りおろし撮影のメイキング、<br />2度目の東京ドームコンサートでの、心境、感想などを語ってくれています。<br />ラストにはメンバー、一人一人からメッセージが入っていてとても感動しました。<br />Hey!Say!JUMP みんなの笑顔に元気や勇気をもらえました。<br /><br />写真集も大変よかったですが、<br />約1年発売されていない5thシングル、<br />そして1stアルバム発売にも期待したいですね。

 

ライセンスの9年写真 限定版

柏田 芳敬ワニブックス

ワニブックス
¥ 2,000
近日発売 予約可

 

マイケル・ジャクソン・トレジャーズ (P-Vine Books)

ジェイソン・キングブルース・インターアクションズ

ブルース・インターアクションズ
いわゆるゴシップ誌の典型。<br />誰でも話せるようなマイケルの歴史に、マイケルのプライベートと人格への著者の主観的な、批評が添えられています。<br /><br />ファンならずとも、多少の記録や、当時の公正な報道を<br />調べれば分かる嘘(調査不足を含め)が満載。<br /><br />特に2003年の裁判についての情報は、テレビや週刊誌で<br />報じられたままを記載したような、非常に偏った内容。<br /><br />目新しいエピソードもありません。<br />他の同様の書籍と異なるのは、付録と写真の一部が貴重であることと、<br />尋常性白斑にふれたことくらいでしょうか。<br /><br />そもそも、この書籍に著者の文章が必要とは思えません。<br /><br />マイケルやマイケルの家族、<br />関係者との面識の全くない著者が、<br />マイケルのプライベートや人格について、伝聞と主観をもとに<br />長いだけで薄っぺらい文章を書くのは勝手です。<br /><br />どうぞ著者自身で自由に単行本を出せばいいと思います。<br /><br />しかし、<br />「マイケルからの贈り物」<br />などと銘打った、大掛かりなメモリアル本に<br />記載するにはまるで相応しくない。<br /><br />ただの売名行為、付録に惹かれるファンへの嫌がらせです。<br /><br />私とて、マイケルが聖人君子だとは思っていません。<br /><br />しかし、悪癖や美点ならざる部分があったとしても、<br />それはマイケル本人や、マイケルと親交の深い人間、<br />又は深くマイケルを研究してきた人間に<br />よって知らされたいと思う。<br /><br />ただの音楽評論家の個人的論文に汚された、<br />貴重な資料集です。<br /><br />文章さえ無ければ星5つなのに…。<br />

 

「DARKER THAN BLACK-黒の契約者-」 オフィシャルファンブック トーキョーエクスプロージョン調査報告

スクウェア・エニックススクウェア・エニックス

スクウェア・エニックス
¥ 1,000
通常1~2か月以内に発送
読んで楽しみ、観て楽しめる、小さいけれどボリューム満点の一冊です。 <br />活字・イラスト・絵コンテ・設定資料・漫画・・・ <br />もう、色々・・・読み応え、見応えホントにたっぷり。 <br /> <br />温泉漫画も面白かった! <br />銀の浴衣姿や、裸んぼのジュライ君が、とっても可愛い。 <br />ノーベンバーの素敵な裸も、ここで再度、観られちゃいます。 <br /> <br /> <br />

 

マクロスF VISUAL COLLECTION シェリル・ノーム

角川書店(角川グループパブリッシング)

角川書店(角川グループパブリッシング)
¥ 1,000
通常4~7日以内に発送
大満足!です。 <br />自分はマクロスFの関連書籍を一冊も持っておらず、 <br />雑誌等も目を通したことがなかったので新鮮な気持ちで楽しめました。 <br />再録が多い様ですので、今まで雑誌等見ておられた方には、 <br />物足りなく感じるかもしれません。 <br />60ページ位の薄い本ですが、紙質が厚めで良質なので、 <br />何度も見て楽しめる本だと思います。 <br />マクロスFシェリルのイラスト集…というよりは、 <br />アイドルシェリルの写真集という表現の方が近いかもしれません。 <br />遠藤綾さんやMay'nさんのインタビューなども面白く、 <br />読み物としても楽しめましたので☆5つです。

 

AneCan×ebichan 1st Anniversary 蛯原友里BOX 初版限定特別付録:エビちゃんmonthlyカレンダー 2010

小学館

小学館
¥ 2,940
近日発売 予約可

 

音楽誌が書かないJポップ批評62 ジャニーズ超世代! 「嵐」を呼ぶ男たち (別冊宝島1665 カルチャー&スポーツ) (別冊宝島 1665 カルチャー&スポーツ)

宝島社

宝島社
¥ 680
在庫あり。
以前別のアーティストの時にもこの本を買ったのだが、その時には所謂同人誌的な記事が載っていて度肝を抜かれた。<br />さすがに今回は無かったが、そんな記事を書いたりするような本なので、嵐大好き!なファンの方が買うとがっかりするのは当然かと。<br />ただ、自分もそうだが、好きに成り立ての初心者でいろいろな情報が欲しかったり(他のレビューによると間違ったものもあるそうだが)、嵐ファンの芸能人の批評だったりが読みたいって人にはおすすめ。

 
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ムーンウォーク --- マイケル・ジャクソン自伝 マイケル・ジャクソン 河出書房新社 ムーンウォーク --- マイケル・ジャクソン自伝
この本はマイケル唯一の自伝書です。数々出ているマイケル本は沢山の他人が書いたものです。ということは、その人達の主観が良くも悪くも必ず入っているということだと思います。この本はマイケルの主観によるもので、彼が伝えたかったことがしっかりと書かれています。どんな綺麗事もマイケルが語ればそれが実現してしまうのではないかと思うほど、才能、努力、愛に満ち溢れていたマイケル。幼い頃から信念を貫き通したマイケル。感動せずにはいられませんでした。おすすめの一冊です。
文藝別冊 マイケル・ジャクソン KING OF POPの偉大なる功績  河出書房新社 文藝別冊 マイケル・ジャクソン KING OF POPの偉大なる功績
マイケルの、オックスフォード大学でのスピーチについては <br />皆さんが絶賛しての通りです。 <br />子供を持つ親や、教育者、これから親になろうとしている人 <br />には、胸を熱くするメッセージが満載です。 <br />彼は、我々が思っていたより、とても普通で、 <br />しっかりと、自分の置かれている状況を <br />把握していたことがよく分かります。 <br />それだけに、マイケルの事が、気の毒です・・。 <br /> <br />何と言っても、寄稿されている方々の、マイケルに <br />対する、愛が感じられる一冊です。 <br />マイケルの、年代ごとの写真も、いいです、 <br />子どものマイケル、ティーンネィジャーのマイケル・・。 <br /> <br />マイケルという猫をテーマにした”ホワッツ・ <br />マイケル”がマイケル・ジャクソンから名前を <br />貰ったなんて、素敵すぎです・・。 <br />あの、漫画大好きです。 <br /> <br />今まで、追悼本はたくさん出ていますが、 <br />マイケルを、しっかりと追悼しているものは <br />少ないです、が、この、“マイケル・ジャクソン <br />KING OF POPの偉大なる功績”は、マイケルファン、 <br />これから、彼を知ろうとしている方に、お奨めです!
Dancing the Dream Michael Jackson Doubleday & Co Inc. Dancing the Dream
マイケルは世界で認知度97%という驚異の知名度だけに、「知らない」人でも「知っている」と思いこんで、あれこれ彼のことを語り、1,2度しかあったことのない人間さえ、「マイケルはこんな人よ」と知った風にコメントし、本まで出したりしています。あなたは、そんな人を信用できますか? <br /> <br />この本は、マイケルが自身の言葉で、彼の精神のもっとも中核の部分を語っています。内省的で世界と一体になった彼の深い洞察を感じさせるもの、美しくも情熱的な力強さを持つもの、幻想の世界から恍惚へと導くもの、、、、マイケルの想像力、創造力を余すところなく伝える、傑作です。彼が生涯目指したものは何か、実に端的に表されている詩もあります。ストーリーテラーになりたかったと語るマイケルの面目躍如たる、胸躍るプチ・ストーリー的精神アドベンチャー詩もあります。 <br /> <br />この本を読まずして、マイケルを語ることはできないと思います。
新しい「マイケル・ジャクソン」の教科書 西寺 郷太 ビジネス社 新しい「マイケル・ジャクソン」の教科書
マイケルが亡くなってから、彼について書かれたいろいろな文献や記事を読んで来ました。その中にはもちろん、この「プレビュー」欄も含まれます。またYouTubeなどのコメント記事もたくさん読んで来ました。そしてついに見つけたのです。マイケルが始めて日本で行ったコンサートの最中に、ある少年の名前を呼んだことを書いた記事を。それがこの西寺郷太さんの書かれた「マイケル・ジャクソンの新しい教科書」でした。 <br />その記事を見つける少し前に、私はその時の事を自分のブログで書きました。多くの人に知ってほしかったからです。ただし私の記憶に残っていたのは、マイケルがある少年の名前を呼んだ時の優しい声とイントネーション、そしてその後「今マイケル・ジャクソンが少年の名前を呼びました!」と言って、慌ただしく報道が駆け巡った事だけでした。マイケルの人柄を表すこんな素晴らしい出来事を、彼の死後どうしてどこにも書かれていないのか、不思議に思っていたのです。それを西寺さんがきちんと書いてくださっていて、本当に感動しました。さすがにマイケルの研究家だと思いました。 <br />そして新たなことにも気づきました。私がなぜマイケルが少年の名前を呼んだ、その部分だけしか記憶に残っていないのか。それは名前のところだけが「日本語」だったからだと言うこと。そしてマイケルが、少年の身に起こった悲劇を知って、日本公演の全てを、その少年に捧げると言っていたのだと言うことです。私は英語がわかりませんから、マイケルが観客に向かって語りかけた内容を、この本を読んで始めて知る事ができました。そして当時の曖昧な記憶が、全てがはっきりしました。 <br /> <br />「マイケル・ジャクソンの新しい教科書」とは、とても面白い斬新なタイトルです。タイトルだけで見ると抵抗を感じる人もいるかもしれません。私もその一人でした。でもプレビューを読んで、買ってみようかなと思い、読んでみてほんとうに良かった。素晴らしかった。西寺さんの文章は、マイケルに対する「愛」に満ちていて、温かい眼差しが伝わってくる。何があってもマイケルを見捨てず、見守り、愛し続けた人の書いた本。それが感動を誘わないはずがないのだ。今までたくさん書かれて来た嘘と虚像に満ちた本の数々と比較すれば、これは間違いなく真実のマイケルを知る新しい教科書と言えるでしょう。
Michael Jackson: Before He Was King Todd Gray Chronicle Books Michael Jackson: Before He Was King
写真家Todd Grayが撮影した写真集です。ほとんどがOff The Wall時期辺りの写真でトライアンフツアーの写真も多いです。普段着はその後見る事が少なくなるジーパン・Tシャツ姿が多くそれがまた愛おしく男くさいマイケルが居て汗とか体臭が感じられそうでそれが又々いいです。  <br />表紙にもなっている写真を撮った時のエピソードが興味深かったです(辞書片手に1時間かけて読んだのですが間違っていたら恥かしいので書きませんがちょっと感動しました) <br /> <br />前書きや後書きもちょっとずつ(辞書片手なので遅々として進みませんが)読んでいるのですが Todd Grayがマイケルに信頼され指名されるようになった経過の中にマイケルのある一面をのぞかせるエピソードがありそれも興味深く、そんな感じで写真集というだけでなくTodd Grayから見たマイケルが読めるという側面もあり私にはそれが楽しく最近では写真を見るより読む方が忙しいです。 <br /> <br />裏表紙にジャンプしてる写真があってお腹がはだけていてオヘソがちょっと見えていてそれが丸いオヘソで「you are not alone」のSFのおへそと一緒だとそれを見て思いました。そのジャンプの写真はジーパンのファスナーが1/3ほど下がっていてそれも微笑ましく思いました。